パチンコ(パチスロ)新台情報や業界ニュース、面白ネタまで!

ラッキータイムズ

【最高継続率95%!】「ぱちんこ 新鬼武者 狂鬼乱舞」のゲーム性、スペック詳細!

更新日:

フィールズが7月5日に正式リリースした新台「ぱちんこ 新鬼武者 狂鬼乱舞」(オッケー.製)。そのゲーム性やスペックの全貌が明らかになりつつある。

本機はミドルスペックながら新内規仕様となるヘソ賞球3個を実現した。また高継続モード(ラッシュ)中の継続率が変動する仕様となっており、その値は平均約90%、最高約95%と非常に高い。さらに高継続モード中は、次回大当りまでの消化時間が平均約1.57分と早い点も特徴だ。

ゲームフローだが、通常時からの大当りは「鬼BONUS」と「蒼剣BONUS」の2種類。振り分けはほとんど(=96%)が「鬼BONUS」(650個)となり、大当り消化後は19回転の電サポモードに移行。この間に再度、大当りを引くことができれば高継続モードに突入(突入期待度約54%)する。なお初当たりが「鬼BONUS」ではなく、「蒼剣BONUS」の場合(初当たりの4%)、当選時点で高継続モード突入確定だ。

高継続モード時は、大当り終了後に毎回、「覚醒チャレンジ」が発生。ここで選択されるモードにより継続率が決定する。

選択されるモードは「極限の刻」(電サポ85回=約95%継続)、「覚醒の刻」(電サポ65回=約90%継続)「真蒼剣RUSH」(電サポ35回=約73%継続)の3種類。選択割合は「極限の刻」→25%、「覚醒の刻」→63%、「真蒼剣RUSH」→12%で、選択されるモードの大半が継続率90%以上の「極限の刻」「覚醒の刻」となっている。

継続率90%以上の「極限の刻」及び「覚醒の刻」中の演出は、即当たりがメインとなっている点も注目だ。両モード滞在時は主にボタンプッシュやボタン連打での当落演出がメイン。また突ギミック作動、エアバイブ作動での大当りパターンも存在する。

一方の「真蒼剣RUSH」時は、敵とのバトル演出が中心。電サポ残り最終+残保留4回転では最終バトル演出が発生。この際の勝利期待度は約16%となっている。

主なスペックは次の通り。

◆大当り確率
・通常時 1/319.9
・右打ち中 1/29/9

◆高継続モード
・突入期待度 約56%
・平均継続率 約90%
・最大継続率 約95%

◆電サポ回数振り分け
・通常時
85回(4%)
19回(96%)

・右打ち中
85回(20%)
65回(63%)
35回(12%)

◆出玉振り分け
・通常時
650個

・右打ち中
1,200発(20%)
810発(30%)
420発(50%)

導入開始日は9月17日を予定している。

©CAPCOM CO., LTD. ALL RIGHTS RESERVED. ©OK!!
製造元/京楽産業.株式会社 総発売元/フィールズ株式会社

おすすめ記事と広告

-パチンコ
-, ,

Copyright© ラッキータイムズ , 2019 All Rights Reserved.